10th ANNIVERSARY ありがとう、10年の想い10th ANNIVERSARY ありがとう、10年の想い

日学・黒板アート甲子園®の歩み日学・黒板アート甲子園®の歩み

誕生ストーリー

2014年、SNS上で世界的に著名な絵画を模写した”黒板アート”との出会いから始まった
日学・黒板アート甲子園®の物語。黒板がキャンバスとなり、チョークが芸術を生み出す可能性に魅了された日学株式会社が、若い才能の発掘と表現の場を提供するために2015年に創設しました。

2015
2015/2/12~3/16
日学・黒板アート甲子園® プレ大会を開催
2016
2016/1/29
WHITE JAM「咲かないで」が第1回 日学・黒板アート甲子園®応援テーマソングに決定。タイアップ企画としてプレ大会で最優秀賞を受賞した高知県立高知西高校の「かさぶたず」とのコラボミュージックビデオが公開。
2016/3/7~4/8
第1回 日学・黒板アート甲子園®を開催
2016/3/8
ラフォーレ原宿にて「咲かないで」発売記念イベント開催。高知県立高知西高校(2015年プレ大会 最優秀賞)の受賞チームが黒板アートのライブペイントを披露。
2017
2017/3/14~4/7
第2回 日学・黒板アート甲子園®を開催。中学生を対象としたジュニアの部を設立。

「君の名は。」製作委員会にご協力いただき、特別企画を同時開催。映画のシーンを忠実に再現(模写)した作品を募集。

「beyond2020 プログラム」に第2回日学・黒板アート甲子園®が認証を受ける
(※2020年以降を見据え、日本の強みである地域性豊かで多様性に富んだ文化を活かし、成熟社会にふさわしい次世代に誇れるレガシーを創り出す文化プログラム)
2017/8/19
「新宿クリエイターズ・フェスタ2017」にて、静岡県立富士宮東高等学校(2017年 最優秀賞)がJR新宿駅東口のはとバス新宿営業所でライブペイントを披露
2018
2018/3/19~4/9
第3回目となる日学・黒板アート甲子園®2018を開催
中学生・高校生以外のどなたでも個人で参加できる特別企画「ホワイトボードにアート作品を描こう! 」を同時開催
「beyond2020 プログラム」に日学・黒板アート甲子園®2018が認証を受ける
2018/5/17
公式Instagram開設
2018/9/16
「黒板アート甲子園作品集 高校生たちの消えない想い」刊行
2018/9/16
作品集出版記念イベントを開催。MRUZEN&ジュンク堂書店 梅田店で好文学園女子高等学校(2018年 近畿ブロックエリア賞)の受賞チームがライブペイントを実施。
2018/9/22
作品集出版記念イベントを開催。紀伊国屋書店 新宿本店で埼玉県立大宮光陵高等学校(2018年 最優秀賞)の受賞チームがライブペイントを実施。
2018/9/23
作品集出版記念イベントを開催。三省堂書店 名古屋本店で奈良県立磯城野高等学校(2018年 日学特別賞)の受賞チームがライブペイントを実施。
2019
20219/3/18~4/8
第4回目となる日学・黒板アート甲子園®2019を開催

特別企画として高校生を対象とした白板アート甲子園を同時開催

「beyond2020 プログラム」に日学・黒板アート甲子園®2019が認証を受ける
2019/8/19~8/30
「新宿クリエイターズ・フェスタ2019」にて、「日学・黒板アート甲子園®」 黒板アート作品・写真パネル展(場所:新宿区役所本庁舎第1分庁舎)を開催
2019/10/4~10/6
会津フェスタ2019 inイオンレイクタウンにて2019年最優秀賞作品のレプリカを披露。また、2019大会最優秀賞 会津学鳳高校メンバーと2017大会 最優秀賞 受賞OBのトークショー、会津学鳳高校 美術部1年生によるライブペイントを実施。
2020
2020/2/4
公式X(旧Twitter)を開設
2020/2/23
映画『Fukushima 50』黒板アートイベント(新宿ピカデリー)にて、 2019年最優秀賞に輝いた福島県立会津学鳳高等学校 美術部員がライブペイントを披露
2020/3/18~9/23
第5回目となる日学・黒板アート甲子園®2020を開催。高校生を対象とした白板の部、動画の部を設立。

「beyond2020 プログラム」に日学・黒板アート甲子園®2020が認証を受ける
2020/5/2~6/30
中学生・高校生以外のどなたでも個人で参加できる特別企画「コロナにめげない、黒板アートでエール!」を実施
2021
2021/7/5~10/11
第6回目となる日学・黒板アート甲子園®2021を開催
2021/5/9~5/31
中学生・高校生以外のどなたでも個人で参加できる特別企画「黒板アートで母に感謝!」を実施
2022
2022/6
浜島書店「’22-’23 Watching Joyful」(高校生向けの英語教材)にて日学・黒板アート甲子園®が題材として掲載
2022/7/4~9/2
第7回目となる日学・黒板アート甲子園®2022を開催
2022/8/16~8/17
アートによる緑区の魅力発信事業「山下学舎(まなびや)文化祭2022夏」にてワークショップ、入賞作品パネル展示に協力
2022/12/20
第2弾となる「黒板アート甲子園作品集2019-2022 チョークに込めた熱き想い」刊行
2022/12/29
シンガーソングライター 澤田陽子氏「TEPPEN」のミュージックビデオ撮影に協力。歴代受賞校の埼玉県立新座総合技術高校、埼玉県立大宮光陵高校、熊谷市立富士見中学校が出演。
2023
2023/7/3~9/4
第8回目となる日学・黒板アート甲子園®2023を開催
2023/10/11
黒板アートの技術解説本 「みんなで描こう! 黒板アート」 (株式会社誠文堂新光社 発行)の制作に協力
2023/12/1
「日学・黒板アート甲子園® 卓上カレンダー2024」販売開始
2024
2024/7/1~9/2
第9回目となる日学・黒板アート甲子園®2024を開催
2024/7/1~9/2
子供の科学×日学・黒板アート甲子園®「みんなで描こう! KoKa黒板アート大会」を開催 (主催:株式会社誠文堂新光社 子供の科学、特別協力:日学株式会社)
2024/11/22
「日学・黒板アート甲子園® 卓上カレンダー2025」販売開始
2024/11/24
初の試みとして上位入賞チームが一堂に会する日学・黒板アート甲子園®2024表彰式を開催
2025
2025/6
浜島書店「’25-’26 Watching Joyful」(高校生向けの英語教材)にて日学・黒板アート甲子園®が題材として掲載
2025/7/1~9/2
第10回目となる日学・黒板アート甲子園®2025を開催中

歴代ポスター

  • 2015年プレ大会

  • 2016年第1回大会

  • 2017年第2回大会

  • 2018年第3回大会

  • 2019年第4回大会

  • 2020年第5回大会

  • 2021年第6回大会

  • 2022年第7回大会

  • 2023年第8回大会

  • 2024年第9回大会

  • 2025年第10回大会

応募数推移グラフ応募数推移グラフ

歴代最優秀賞ギャラリー歴代最優秀賞ギャラリー

メイン大会

  • 2015
    高知県立高知西高等学校
  • 2016
    埼玉県立大宮光陵高等学校
  • 2017
    作品名「VR黒板」
    静岡県立富士宮東高等学校
  • 2018
    作品名「極彩色を纏い」
    埼玉県立大宮光陵高等学校
  • 2019
    作品名「おせち料理」
    福島県立会津学鳳高等学校
  • 2020
    作品名「懐かしい未来」
    好文学園女子高等学校
  • 2021
    作品名「冬の幾何学」
    静岡県立浜松大平台高等学校
  • 2022
    作品名「空想逃避行」
    エクセラン高等学校
  • 2023
    作品名「今、この瞬間を。」
    好文学園女子高等学校
  • 2024
    作品名「流星群のその先へ」
    好文学園女子高等学校

ジュニアの部

  • 2017
    作品名「卒業式…」
    名古屋市立神の倉中学校
  • 2018
    作品名「かける」
    カリタス女子中学校
  • 2019
    作品名「SOUZOU」
    川崎市立金程中学校
  • 2020
    作品名「セカイ創造」
    川崎市立金程中学校
  • 2021
    作品名「夜の静けさ」
    熊谷市立富士見中学校
  • 2022
    作品名「神奈川東海道遠望之圖」
    松田町立松田中学校
  • 2023
    作品名「最終回!決着、
    文具ライダーvs0点マン!!!」
    名古屋市立神の倉中学校
  • 2024
    作品名「望夢迷光」
    野田市立岩名中学校

白板の部

  • 2019
    作品名「06.10 PM13:00」
    エクセラン高等学校
  • 2020
    作品名「東京の夜景」
    東京都立六郷工科高等学校
  • 2021
    作品名「Alice is in battle now
    ~只今アリスは戦闘中!~」
    静岡県立浜松大平台高等学校
  • 2022
    作品名「原点へ」
    エクセラン高等学校
  • 2023
    作品名「ラクガキ妄想ちグはグ
    わぁぁるど」
    静岡県立富士宮東高等学校
  • 2024
    作品名「暗中模索」
    静岡県立浜松大平台高等学校

動画の部

  • 2021
    作品名「Tea Time」
    宮城県古川黎明高等学校
  • 2022
    作品名「旅路」
    宮城県古川黎明高等学校
  • 2023
    作品名「乳世界」
    宮城県古川黎明高等学校
  • 2024
    作品名「蝶になりたい」
    宮城県古川黎明高校

主催者メッセージ主催者メッセージ

主催者からのメッセージ

吉田 朋弘(日学株式会社代表取締役社長)

このたび「日学・黒板アート甲子園®︎」が10周年を迎えることができました。多くの方々に支えられながら、大会をここまで育んでくることができたことに、心より感謝申し上げます。

黒板アートは、黒板という“学びの象徴”に、若者たちの自由な発想と感性が重なって生まれた、新たな表現のかたちです。創設当初は手探りのスタートでしたが、今では全国各地から毎年2,000人近い中高生が、熱い想いをチョークに託し、黒板という刹那のキャンバスに向き合う——そんな青春の1ページを彩るイベントへと成長しました。

この10年で、作品の完成度や表現力は飛躍的に高まり、描かれるテーマも、日常の喜びや悩み、社会への問いかけまで多様化しました。とりわけコロナ禍に生まれた作品群には、若者たちの内面の葛藤と希望が色濃く反映されていたと感じています。

進化してきたのは作品だけではなく、大会そのものも常に変化を重ねてきました。映画『君の名は。』とのコラボ企画をはじめ、表彰数の増加、白板アート・動画・中学生部門の新設、リアル表彰式の開催など、私たちは毎年少なくとも一つ、新たな挑戦を積み重ねてきました。

「描いて、そして消していく」その創作の過程には、デジタルにはない温もりと力があります。若い世代の可能性とアナログ表現の価値を信じながら、黒板アート甲子園はこれからも進化を続けてまいります。

未来を描くすべての若者たちと、それを支えるすべての人たちへ、心からのエールを込めて。

審査員・協賛メッセージ審査員・協賛メッセージ

審査員からのメッセージ

三澤 一実様(武蔵野美術大学教授)

黒板アート甲子園が始まってからこの間、黒板アートは学校において大きな市民権を得るようになってきました。それまで黒板は授業で使うものでしたが、今では担任が大きなキャンバスとして卒後式や入学式に生徒に向けて絵を描き、SNSに投稿したりしています。
10年という歳月は黒板アートという、それまでになかった表現のジャンルを確立させ、高校生や中学生たちの新たな学校文化となってきました。

発足当時のプレ大会を思い起こすと、参加校数も、作品のクオリティーも、現在の様子は想像できませんでした。年々作品の完成度が高まり進化し続けた黒板アートは、参加した高校生の挑戦とその情熱の賜(たまもの)です。今では黒板アート甲子園に多くの中学生もチャレンジするようになってきました。

黒板アートは人の手がチョークを通して黒板に痕跡を残していくことで生まれていきます。カツカツと黒板に当たるチョークの音、その蓄積が人の心を動かす作品になっていくのです。この誰でもできる活動が学校文化としてこれからも続いていくことを願っています。そしてデジタル化が進んでも、黒板という媒体は学校に必要なものだと示し続け、さらに発展していくことを願っています。
熊沢 加奈子様(日本チョークアーティスト協会 会長)

このたびは黒板アート甲子園10周年誠におめでとうございます。この晴れやかな節目を迎えられましたことは、ひとえに黒板アート甲子園を考案され、実行された吉田社長をはじめ、日学株式会社社員さま、運営の方々のたゆまぬご努力の成果と、心よりお慶び申し上げます。

黒板アート甲子園はプレ大会から年々進化しており、大きな変化は、「色使い」「構図」「工夫」と感じています。特にコロナ禍では、悔しさ、怒り、悲しみ、希望、展望という、今までにないテーマでの出展も数多くみられ、作品を通じ学生がどれだけ感受性が高いかも知ることが出来ました。
黒板アート甲子園が学生の今の心を映しだすきっかけとなり、それが世の多くの人の目に触れることになる「作品」として毎年毎年私たちが感銘を受けていることはとても貴重なことと思います。

日学株式会社様の益々のご繁栄ならびに、大会に参加される高校生、中学生皆様のご健勝を祈念いたしまして、お祝いの言葉とさせていただきます。
このたびは10周年おめでとうございます。
西村 愛子様(女子美術大学准教授)

仲間と共に全力で描いた黒板の絵は、やがて消されてしまいますが、そこにかけた時間と想いは、生徒たちの心に深く刻まれ、かけがえのない体験として残ることでしょう。AIが一瞬で画像を生成できる今の時代において、時間をかけて意見を重ね、手を粉まみれにしながら、世界にひとつだけの作品を描いていく――そんなアナログなプロセスには、デジタルや印刷物にはない温もりとエネルギーが宿っています。黒板アートはこれからの時代、より一層特別な価値となっていくのではないかと期待しています。

「黒板アート甲子園」が10年にわたって発展してきたことにより、技術面はもちろん、メッセージ性においても、参加者の「表現力」は年々向上していると感じます。そこには、現代を生きる若者たちのリアルな感性が如実に表れています。10周年を迎え、これまでに参加した方々の中には、すでに社会人となった人も多いことでしょう。これから参加する後輩たちの活躍を応援するだけでなく、「黒板アート甲子園」という日本発の文化の魅力を、より多くの人々に知ってもらえるよう、世界に向けて発信していただけたらと願っています。

協賛企業からのメッセージ

日本白墨工業株式会社 宮本 淳司社長
「日学・黒板アート甲子園」10周年、心よりお祝い申し上げます。
私たち日本白墨工業株式会社は、チョーク一筋に歩んできた専門メーカーとして、第一回大会よりこの素晴らしいイベントに関わらせていただいておりますこと、誠に光栄に存じます。
私たちが心を込めて製造しているチョークは、日々の授業で知識を伝えるための道具です。しかし、それが高校生の皆さんの豊かな感性と情熱によって、夢を描く画材として生まれ変わる瞬間に立ち会えることは、私たちにとって何よりの喜びです。
いずれ消えてしまう一瞬のアートではありますが、仲間とともに粉にまみれながら一つの作品を創り上げるその過程は、まさに青春そのものであり、観る人の心に深い感動を届けてくれます。
皆さんのひたむきな姿勢は、私たちの大きな励みとなっています。
このような素晴らしい文化を10年にわたり育んでこられた日学株式会社様、並びに関係者の皆様に、心より敬意を表します。
これからも、黒板とチョークが紡ぐ感動の輪が、さらに大きく広がっていくことを心より願っております。
大洋株式会社 山岸 想生社長
黒板アート甲子園、10周年おめでとうございます。
私たち大洋株式会社は、日本で初めて掲示板用クロス(教室の掲示板の表面材)を開発した会社です。これまで長年にわたり、学校や駅、公民館等で広くご活用いただいております。また、掲示や教材に使えるマグネットシートの加工も手がけています。
2017年大会より、私たちは受賞作品を印刷した大判マグネットシートを協賛品として提供させていただいております。製作の過程でいち早く受賞作品に触れられることは、社員一同、毎年の大きな楽しみです。学生の皆さんの豊かな発想力と、それを形にする情熱に、毎年深く感動しています。そしてそのたびに、誠実に仕事と向き合うこと、そして未来に希望を持つことの大切さを再認識させられます。
これからも、黒板アート甲子園とともに私たちも成長していけるよう、引き続き心を込めて応援してまいります。

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メディア掲載履歴メディア掲載履歴

日学・黒板アート甲子園®が
紹介されたメディアをピックアップ

2015
TOKYO FM「クロノス」紹介
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日本テレビ「news every.」特集

読売新聞社「読売新聞中高生新聞」
特集記事(以降2022年まで継続)
2017
NHK「首都圏ネットワーク」紹介

小学館「女性セブン」紹介
2018
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2019
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主婦と生活社「週刊女性」特集

シップ「YOUTH TIME JAPAN」(以降2024年まで継続)
2020
TBSラジオ「たまむすび」紹介

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2021
日本テレビ「スッキリ」特集

TBS「THE TIME」特集

JFN「OH!HAPPY MORNING」紹介

日本テレビ「news every.」特集(以降2024年まで継続)
2022
BSよしもと「日本全国なんでも甲子園」特集

外務省制作「Japan Video Topics」で日本文化として紹介

BSよしもと「ワシんとこ・ポスト」特集

ギャラリーステーション
「GALLERY 2022 vol.10」特集
2023
テレビ朝日「ナニコレ珍百景」特集

集英社「セブンティーン公式ウェブ」紹介

読売新聞社「読売新聞(東京)夕刊」特集
2024
集英社「セブンティーン公式ウェブ」紹介

ABCテレビ
「部活ピーポー全力応援!ブカピ!」紹介
2025
ABCテレビ
「部活ピーポー全力応援!ブカピ!」紹介

各媒体の掲載数

  • 新聞
    216
  • 放送
    82
  • 雑誌
    52
  • WEB
    671
  • 合計
    1021

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コラボ企画コラボ企画

子供の科学×日学・黒板アート甲子園®
【みんなで描こう! KoKa黒板アート大会2025】開催中!
2024年に書籍『みんなで描こう!黒板アート』の刊行を記念して小学生を対象に開催されたKoKa黒板アート大会。
今年も大会の開催が決定しました!
たくさんのご応募お待ちしております。

主催:日学株式会社
協賛:日本白墨工業株式会社、大洋株式会社
© 2025 日学・黒板アート甲子園®

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